ともに支え合い、助け合う、
自治労府職運動を進めよう!
職場討議資料
自治労府職第105回定期大会
第1号議案 2021年度運動方針(案)
第1号議案 2021年度運動方針(案)
私たちの3つの思い
自治労府職が労働組合として活動する大きな意義は次の3つ。
❶ 働く者が連帯して、生活向上にむけて取り組むこと
❷ やりがいのある仕事ができるように話し合い、考える場を提供すること
❸ 社会正義を実現すること
組合員一人一人が、生きがいと働きがいをもって生活できるよう、ともに支え合い、助け合う、自治労府職運動を進めよう!
❶ 働く者が連帯して、生活向上にむけて取り組むこと
❷ やりがいのある仕事ができるように話し合い、考える場を提供すること
❸ 社会正義を実現すること
組合員一人一人が、生きがいと働きがいをもって生活できるよう、ともに支え合い、助け合う、自治労府職運動を進めよう!
6つのネットワーク
6つの組織が連携・協力して、公務・公共サービス労働者の生活と権利を守ります。
■自治労府職・府現労・府立病院労連・職安労組・産技研労組・環農水研労組
運動の5つの柱
❶ 力強く・信頼のある組織づくり
将来にむけた組織のあり方議論を進め、組織の強化を図ります。また、自治労共済など組合員の可処分所得を増やすための世話役活動を強めます。
❷ 賃金・労働条件の改善にむけて
春闘・人勧・賃金確定期には、連合・自治労・府労連に結集して、公務・公共サービス職場に働くすべての労働者の待遇改善に取り組みます。
❸ 安心で快適な職場づくり
長時間労働是正やワーク・ライフ・バランスの確立、職場環境改善、健康管理の要求実現など、安心して働き続けられる職場づくりに取り組みます。
❹ 職場からの政策づくり
自治研活動で自らの仕事を見つめ直し、府民サービスの質と水準を確保する取り組みに積極的に参加します。
❺ 人と地球を大切に
東日本大震災等の教訓を踏まえた早期の脱原発と再生可能エネルギーへの転換、核兵器廃絶、戦争や差別のない人権重視の社会づくりに参加します。
以下、詳細は職場に配布している機関紙「自治労府職№696」を参照ください。

